セカンドライフ リフォーム

充実したセカンドライフのイメージ写真

ご夫婦のこれからの人生の価値を高める
セカンドライフ リノベーション。

お子さまたちの独立や定年退職など、大きな節目を迎える時期。人生90年時代といわれる今、これから始まるセカンドライフを、もっと楽しく、もっと充実したものにするために、わが家のリノベーションを考えませんか。パナソニック リフォーム(株)がめざすのは、期待を超える提案で、ご夫婦の人生の価値まで高める「ライフバリュー・イノベーター」。住まいづくりのプロのノウハウとパナソニックグループの総合力を生かして、愛着あるわが家に新たな命を吹き込みます。

セカンドライフのための
3つのキーワード

人生のターニングポイントに差し掛かる50代60代。これから先のセカンドライフを過ごす住まいへのリノベーションを考える時、基本となるのが、安心・安全で健康なくらしを支える構造や性能です。そんな住まいのベースを確保した上で、より充実したくらしのために大切にしたいキーワードがあります。それは、「人間関係」「自己実現」「癒し」。これら3つをしっかりと考えて、心豊かなセカンドライフの場にふさわしい住まいを実現しましょう。

セカンドライフのキーワード

人間関係、自己実現、癒し。住まいのベース

(安心・安全・健康にくらすために住まいが持つべき要素)

5つのリノベーション提案で、
新しい大人のライフスタイルを。

パナソニック リフォーム(株)は、「人間関係」「自己実現」「癒し」という3つのキーワードを軸に5つの提案を盛り込んだリノベーションで、心豊かにくらせるセカンドライフを実現します。それは自立した妻と夫による新しい大人のライフスタイル。人生をアクティブに歩んで来られたご夫婦にふさわしい“終の住処”で、充実したセカンドライフをお楽しみください。

ご主人に微笑みかける奥様の写真

1身の丈サイズの住まい。

お子さまたちが独立し、ご夫婦二人のくらしがスタート。身の丈に合った住まいへのリノベーションを考えましょう。
ポイントとなるのは、使わなくなった部屋の活用や広すぎる住まいの減築、くらしの変化に対応できる可変性やバリアフリー設計など。1階を中心にくらせるワンルーム感覚の間取りに変更することも有効です。

  • バリアフリーに配慮し、ワンルーム感覚でくらせる広いLDK
  • スリット格子で緩やかに仕切ったLDK
  • 手すりの設置など将来に備えて対策も

2妻の居場所、夫の居場所。

快適なセカンドライフのためには、ご夫婦それぞれがつかず離れず、お互いを感じながらも一人の時間を大切にできる配慮が必要です。ご夫婦の寝室をほどよく独立性を持たせた2室に分けたり、使わなくなった元の子ども室を趣味室や書斎にしたり。妻も夫も気ままに過ごせる空間や設備をご提案します。お互いの趣味を生かした空間づくりもお任せください。

  • 空いた部屋を有効活用し、ゆったりくつろげる寝室
  • ギャラリースペースのあるリビング
  • ペットと楽しく過ごせる空間

3広がる「食」の場。

LDKは、お子さま家族の帰省時や友人などが訪れてもゆったり過ごせる広さを確保したいものです。ご夫婦やみんなでお料理できるよう、キッチンは開放的なオープンタイプに。ダイニングには、大勢が集えるよう大きめのテーブルを。つくる、食べる、語らう。「食」を中心に、楽しく心豊かな時間が広がります。

  • 親戚や友人が集う団らんスペースを設けたダイニング
  • お菓子作りや作業台として使えるアイランドカウンター付きのキッチン
  • 照明演出でバーのような落ち着いた空間も

4癒しのお風呂。

心も身体もリラックスしてリフレッシュできる場所、それがバスルームです。好みの音楽や映像を楽しみながら入浴したり、テラスや庭とつながったり、温泉気分を味わったり。ご夫婦のこだわりに、多彩なパナソニックのシステムバスルームがお応えします。セカンドライフの毎日を心地よくする癒しの時間をどうぞ。

  • バスルームのドアはガラス張りにして広く開放的に。
  • 温泉気分でお肌がしっとりするなどさまざまな機能のシステムバス

5ストレスフリー収納。

人が心地よくくらすためには、モノがすっきりとしていることが不可欠です。年々増え続けるモノを、取り出しやすくしまいやすく配慮された収納、お子さま家族の宿泊用布団などもしっかりしまえる収納など、ストレスを感じない適材適所の収納をご提案。いつもきれいに片づいたお部屋から、快適なセカンドライフが始まります。

  • 布団もしまえるワイドな収納で宿泊もラクラク
  • シューズインクロークで玄関はいつもすっきり